地域のお店は経済価値では図れない_震災やコロナで感じた-お店は売る場だけではない
2026/8/11配信(約12分)
地域のお店は経済価値では測れない。今回は震災やコロナで感じたお店
MENTOSENのお店SHINKO STUDIO(シンコーストゥディオ)が60周年になりました。
地域にあるお店の価値について3回に分けてはなしています。今回は2回目の「震災やコロナで感じた-お店は売る場だけではない」
このブログでは、ポッドキャストで話したことを元に追加情報やその他伝えたいことを書いています。

2022年のおとなの遠足 コロナ禍、 等々力渓谷まで歩きました
非日常の時の地域のお店の役割って?
震災やコロナという非日常が、この15年くらいで何度かあって、その時の不思議なエピソードや、地域のお店が担っている役割みたいなものを話しています。
震災の時、ジュエリーなんてものは、本当に不要なものなんだけれど、街にお店の灯がついているという日常をつくっているのもお店なんだと思い、開けていた話し。
そしてそこに集まる人たちとのエピソード
震災の時、だれも来ないと思って開けていたら、地域の人がお店にやってきたお話しや。
コロナ渦で、開催した地元の川の源流をたどっていった「おとなの遠足」などの話をしています。