Surface[めんとせん] Silver925 ピアス 

Surface

キーワードは「多面性」「多様性」

ドイツで活動する、コンテンポラリージュエリー・アーティスト、西林佳寿子とのコラボレート作品。

物事は別の角度から見ることで、ハッとした驚きやとんでもなく新しい世界が広がってきます。

このジュエリーは見る角度により、あるはずのない面が不思議に現れ出る瞬間があります。

実は、それは切削した線の内側を、丹念に鏡面仕上げすることで生まれる錯覚です。

人が生きていく上でも見えているものが全てではなくて。

見えないものが時には真実を語る。

Rectangle(長方形)

長方形が2つ交差することで生まれるカタチ。

Surface[めんとせん] シルバー925 ピアス MENTOSEN

Square(正方形)

正方形2つが、ある一定の角度をもって重なった時生まれるカタチ。

Surface[めんとせん] シルバー925 ピアス MENTOSEN

金属の質感を楽しむ

Shuface[めんとせん]は2018年に西林加寿子がデザインを提供して制作されたコレクション。

K18とホワイトゴールドしかなかった、ハイブランドコレクションを、

2021年、CNCの切削技術を使うことで、シルバーでリニューアル販売を開始しました。

一般の人たちにも、西林加寿子のカタチの美しさに触れてほしいという願いが、新しい技術を使うことで、正確に、しかしコストを抑えて実現しました。

Surface[めんとせん] シルバー925 ピアス MENTOSEN

金属の種類

Silver925/Silver925+K23コーティング で注文できます。
Silver925は酸化防止で、プラチナ系の金属ロジウムがコーティングされています。

Creator

クリエイター 西林 佳寿子 Kazuko Nishibayashi メントセン MENTOSEN

西林 佳寿子Kazuko Nishibayashi

女子美術大学生活デザイン科卒業。ドイツフォルツハイム専門大学ジュエリー科聴講生。 1993年ドイツ、デュッセルドルフ市にアトリエ設立、ドイツを拠点にヨ−ロッパの各地で展覧会。現在デュッセルドルフ在住。ドイツでコンテンポラリー・ジュエリーのアーティストとして活動している。

西林佳寿子の作品

創造性と、絶対的な美しさと正確な仕事。結果的に、息の長いデザインを生み出してきました。
Kazuko Nishibayashi ウェブサイト

Kazuko Nishibayashi Ring 西林加寿子 リング
Kazuko Nishibayashi earrings 西林加寿子 ピアス
Kazuko Nishibayashi ring 西林加寿子 リング

制作に関わっている人たち

素材 シルバー925(ロジウムコーティング) / シルバー925(K23コーティング)
サイズ 正方形 : 14mm × 14mm / 長方形 : 16.5mm × 8mm
備考
  • 注文間違いは注文から6時間以内のメールのみでキャンセル、変更をお受けいたします。
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